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    <title>日本版ＳＯＸ法対応 ：大阪の会計システム専門監査人が貴社の内部統制の有効性を評価し不備の改善をご支援させて頂きます。</title>
    <link>http://www.heihou.net/</link>
    <language>ja</language>
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      <title>After J-SOX ~ 真の「企業価値向上」を考える</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13282930.html</link>
      <description> 本年4月から制度が始まったＪ－ＳＯＸ。本番初年度における各社の対応状況や、進捗状況は実に様々であり、実務の場では、特にリソースに余裕の無い中小規模の上場企業は対応に苦慮しているようだ。    一方、研究のテーマとしては2年目以降を睨んだ「After J-SOX」が話題に上がっている。 即ち、日本版SOX法（J-SOX）対応後の企業経営を考える非営利団体「After J-SOX研究会」が昨年11月26日、発足した。 After J-SOX研究会が発足、「内部統制の次の一手は連結経営」 これは、現在、上場企業やその連結子会社が整備・運用している内部統制を、「企業価値向上としてとらえるための施策を研究する」（アビームコンサルティングの永井孝一郎プリンシパル）のが狙いだ。連結経営やERM（エンタープライズ・リスク・マネジメント）を研究テーマに掲げている。&amp;nbsp;&amp;nbsp; 以下に、最近まで、掲載された【After J-SOX ~ 真の「企業価値向上」を考える】シリーズ を紹介する。       第5回 J-SOX対応の運用効率化とコスト削減を考える    第4回 「内部統制成熟度モデル」を提案する    第3回 「企業価値を高める」とはどういうことか    第2回 After J-SOXを模索する企業の意識と課題    第1回 J-SOX対応を企業価値向上の契機に </description>
      <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 17:13:05 +0900</pubDate>
      <category>内部統制システム構築のポイント</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>Ｊ－ＳＯＸ IT統制の評価サービス</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13168217.html</link>
      <description>１．サービスの概要 2008年4月からの会計年度に適用される日本版ＳＯＸ法に対応するための評価サービス。2007年２月１５日に金融庁から発表された、「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準及び同実施基準」に照らして貴社の内部統制の整備状況、運用状況の有効性を診断・評価し、不備（特に初年度における重大な欠陥）の是正をご支援します。２．サービスの目的 現状の、財務報告に係るＩＴ統制を診断することにより、不備とリスクの程度明らかにし、貴社が、不備の是正を効率的に行なえるようにします。（貴社のメリットの例）・一般にブラックボックスになりがちなＩＴ統制を主な対象とした評価により、財務報告に係る内部統制上の不備やリスクの程度を知ることができます。・課題の優先度と必要なコントロールが明確になるので、貴社による内部統制整備･運用改善を効率的に行なうことができます。３．内部統制評価の範囲と評価の視点(1)ＩＴ全社的統制 IT全社的統制は、経営レベルでの「ＩＴへの対応」です。 日本版ＳＯＸ法(内部統制フレームワーク)の６つの基本的要素の内、「ＩＴへの対応」を中心に企業全体のＩＴに係る方針･計画･手続等の状況を調査し評価します。  (2)IT全般統制  IT全般統制はIT基盤ごとのIT統制です。 システム管理基準（経済産業省から公表されている追補判等）やＣＯＢＩＴforＳＯＸ（米国ガバナンス協会から公表されているチェックリスト ） 等をベースに評価します。  【実施基準における4つの統制項目の例示】   ①ITの開発、保守に係る管理（開発管理）   ②システムの運用･管理   ③内外からのアクセス管理等のシステムの安全性の確保   ④外部委託に関する契約の管理     (3)IT業務処理統制  財務報告に係る主要プロセス（販売、購買、固定資産、会計業務等)毎に以下の視点から評価します。   ①入力情報の完全性、正確性、正当性を確保する統制   ②例外処理（エラー）の修正と再処理   ③マスターデータの維持管理   ④システム利用に関する認証、捜査範囲などアクセスの管理    財務報告とIT統制の関係は以下を参照(画像クリックで拡大）&amp;nbsp;４．IT統制の評価手順 IT全社的統制は、IT全般統制やIT業務処理統制の評価の前提となる評価対象業務の決定などに影響があり、全社的内部統制と一体で評価を行います。ここではIT全般統制からIT業務処理統制までの評価の一般的な手順を記載します。①評価対象業務の利用する情報システムの把掘 重要な業務プロセスが利用する情報システムについて、システムの機能の概要及びIT基盤の概要を整理、把握します。IT基盤としては、IT組織の構成、IT関連規程類、ハードウエア・OS・ネットワークの構成、外部委託の状況などがあります。各業務プロセスで使用するシステムの一覧や、システム間のデータの流れを明確にしたシステム関連図等を作成すると良いでしょう。②財務報告への影響度評価と評価対象システムの決定 把握した各情報システムが財務報告に与える影響の大きさを、システムが扱う財務データの金額、影響範囲、利用目的などから総合的に評価します。その評価結果から、重要な財務データに影響を与えるシステムを評価対象システムとして選定します。③IT全般統制の評価（不備の検討と是正の可否） 評価対象システムのIT全般統制の状況を文書化し、有効性を評価します。IT全般統制に不備があった場合には、不備が財務報告に与える影響度から重要性を評価し、重要性の高い不備の場合は是正が可能か否か検討します。 IT全般統制の不備は、直ちに内部統制上の重要な欠陥とはなりませんが、IT業務処理統制の評価に影響があります。④IT業務処理統制の評価 IT業務処理統制は、業務プロセスにかかる内部統制の中で評価します。IT全般統制が有効な場合は、IT業務処理統制の有効性評価時にサンプル件数を少なくしたり、過去の評価結果を継続利用できることがあります。&amp;nbsp;５．IT統制の有効性の評価&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 07 May 2008 17:00:55 +0900</pubDate>
      <category>Ｊ－ＳＯＸ ＩＴ統制診断</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
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      <title>メタボリックシンドローム対策の状況</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13266867.html</link>
      <description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;本年度の目標の第一に設定した「健康管理を徹底」（昨年の継続） ・運動不足と食生活に注意し、万病の元である『メタボリックシンドローム注』を予防する。 ・減量目標を現在より６kg減の７５kg以下とする 注：メタボリックシンドロームとは、インスリン抵抗性、脂肪肝、心疾患および2型糖尿病などの発症リスクを増大させる因子が複数合併した状態をいう。 4ヶ月経過後の、現在は１kg減の８０kgであり、進捗状況としては芳しくない。【実施中の対策】 ３月末に会社の健康診断で、予想どおり「メタボ」と診断された。カウンセリングの結果、私の場合本当の原因は、肥満ではなく過食にあることがわかった。そこで以下の食事療法を実施中である。 １．&amp;nbsp;&amp;nbsp; バランスの良い献立   主食（ごはん・ぱん・麺）1皿＋副食（肉･魚・豆・豆製品）1皿＋野菜（いくらでも）&amp;nbsp;   今まで、主食、副食が多すぎ、野菜不足であったことが判明。 &amp;#160;２．&amp;nbsp;&amp;nbsp; 毎食、欠かさず野菜、きのこ、海草をとる   ※&amp;nbsp;&amp;nbsp; 生なら両手にいっぱい  ※&amp;nbsp;&amp;nbsp; 炒めたら片手平らにいっぱい  ※&amp;nbsp;&amp;nbsp; 茹でたら片手に山盛りいっぱい    なお、半分以上は緑黄色野菜を採ること    注意:野菜ジュースはダメ（糖分が多い） ３．「油」とうまく付き合う   ※ 揚げ物は7~10日に1回   ※ 油の料理は１食に1品、1日に2品まで  なお、さらだにはマヨネーズやドレッシングではなくノンオイルドレッシングま たはポン酢を使うこと 以上を注意して、例えば従来の目玉焼きはゆで卵に、ドレッシング はポン酢に切り替え、また野菜ジュースに頼るの止めた。   </description>
      <pubDate>Thu, 01 May 2008 19:52:43 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>システム監査学会で講演</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13264262.html</link>
      <description> ２００8年度 第1回近畿地区システム監査研究会で、弊社代表が下記の講演を実施しました。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;...</description>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 11:42:40 +0900</pubDate>
      <category>内部統制システム構築のポイント</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
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      <title>大阪の桜風景</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13264308.html</link>
      <description> ４月４日  大阪の桜の名所 そめいよしのがほぼ満開の桜の宮、大川の川辺から、大阪城を撮った。桜の額縁の中にお城が浮かぶ情景である。   なお、桜の宮までは新大阪の事務所から自転車で３０分。よい運動になった。 &amp;#160;４月１６日 同じく大阪の桜の名所である造幣局の通り抜け に行ってきた。そめいよしのとは趣の違った様々な桜である。 今年の桜は１２５品種３７０本で、今年の花は「普賢象（ふげんぞう）」。「普賢象」(クリックで拡大）は、室町時代から京都地方にある有名な桜で、花の中から葉化した二つの雌しべが突き出し、その先端が屈曲する。その状態が、普賢菩薩の乗る象の鼻に似ているので、この名が付けられた。花は淡紅色で、開花が進むにつれ白色となり、花弁数は２０~４０枚。 &amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 13:29:31 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
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      <title>IT全般統制の不備の考え方をJICPAが公表</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13267663.html</link>
      <description>ついにJ-SoX本番年度に突入してしまいました。 &amp;nbsp;とはいえ、まだまだIT全般統制の整備がスムーズに終わっていない、または監査人やコンサルから会社の実態に照らして非現実的な要求を突きつけられて途方にくれている会社も中にはあるのではないかと思います。 そんな中、日本公認会計士協会からIT委員会研究報告第31号「ＩＴ委員会報告第３号「財務諸表監査における情報技術（ＩＴ）を利用した情報システムに関する重要な虚偽表示リスクの評価及び評価したリスクに対応する監査人の手続について」Ｑ＆Ａ」の改訂版が公表されました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;無名の会計士さん」のプログに掲載された公開内容についての解説の冒頭文です。以下の様にわかり易く解説にされています。 これはあくまで財務諸表監査において監査人がITに係る統制リスクを評価する場合に適用される考え方ではありますが、J-SoXにおいて経営者がIT全般統制をどこまで整備すれば有効といえるのかを考える際に参考になるものと思われます。不慣れな会計士がチェックリストで機械的に「IT全般統制の不備」として扱おうとした場合に、会社の実態を考えた場合に経営者としてどのように対処すべきかという点からも参考になります。特筆すべきは、「全般統制に不備がある場合の取扱いの考え方の例示」が示された点です。冒頭で、「全般統制に不備があるとして指摘をする際には、そのシステムの状況や実際に財務諸表の数値にどのような影響があるかを考慮して意見を述べることが肝要です。」と述べています。経営者がIT全般統制の評価を行う場合にも、同じことがいえると思います。</description>
      <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>内部統制システム構築のポイント</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>「内部統制報告制度に関する11の誤解」について</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13267669.html</link>
      <description>金融庁からいきなり 「内部統制報告制度に関する11の誤解」 なるものが公表されました。 &amp;nbsp; この、公表結果について私がよく参照している、無名の公認会計士さんのプログ「XBRLと内部統制、J-SoX」にコメントされています。公表内容よりこのコメント内容が参考になります。 http://bcj.way-nifty.com/xbrl/ &amp;nbsp;ちなみに、11項目とは以下のことです。   １．米国SOX法と同じか    ２．特別な文書化が必要か   ３．すべての業務に内部統制が必要か   ４．中小企業でも大がかりな対応が必要か   ５．問題があると罰則等の対象になるのか   ６．監査人等の指摘には必ず従うべきか    ７．監査コストは倍増するのか     ８．非上場の取引先も内部統制の整備が必要か   ９．プロジェクトチーム等がないと問題か   １０．適用日までに準備を完了する必要があるのか   １１．期末のシステム変更等は延期が必要か &amp;nbsp;その後、2008年3月18日 に再び「内部統制報告制度に関する11の誤解」ネタで 批評されています。 http://bcj.way-nifty.com/xbrl/2008/03/11_56c7.html  この批評内容を読むと、現在の会社経営者、監査法人、金融庁の置かれた立場や それ故に生じている3者間の溝が見えてくるようです。         </description>
      <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 12:50:48 +0900</pubDate>
      <category>内部統制システム構築のポイント</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>業務プロセスの有効性評価</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13243821.html</link>
      <description>  業務統制に係る内部統制の有効性の評価は下記の道筋に添って実施します。 ●業務プロセスの統制活動の評価は2通り 経営者は3点セットで整理した統制活動が、リスクを低減させるために有効かどうかを評価しなければなりません。評価は2つの視点から行われます。 一つは、3点セットで整理した統制活動が、リスクを低減するために十分か（整備状況の評価）という切り口です。 そして、もう一つは、実際の業務が、3点セットで整理された通りに行われ、内部統制が有効に機能しているか（運用状況の評価）という切り口です。 &amp;nbsp; まず、整備状況の有効性を評価した後、運用状況の評価へと進みます。 &amp;#160; ●整備状況の評価 整備状況の評価は、主に3点セットを元に行います。 3点セットでは、リスクに対する統制活動が整理されていますが、そのリスクに対する統制が十分であるかという観点で行います。 たとえば、「ミスや不正を発見、防止する仕組みはあるか？」「適切な業務分掌が行われているか？」という観点でチェックを行い、不十分な場合には、業務手順の見直しが必要となります。 ●運用状況の評価 運用状況の評価は、それぞれの業務が行われている現場で行います。ただし、すべての拠点のすべての業務プロセスに対して連用状況の評価を行うことは困難であることから、サンプリングでの評価を行うことになります。日常的に行われている業務については、25件から30件の抜き取り検査を行ってエラーがなければ、十分に信頼し得る状況にあるとされています。 ●評価にあたっての準備 評価を行うためには、下記のような書式で、どのようなテストを行うかを事前に準備し、内部統制が有効 であると判断するための基準をあらかじめ決めておく必要があります。もちろん、評価を行った結果は記録し、監査に向けて保管が必要です。  </description>
      <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 16:38:17 +0900</pubDate>
      <category>内部統制の有効性の評価支援</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>ITに係る業務処理統制にはどんなものがありますか</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13240825.html</link>
      <description>&amp;#63912;ITに係る業務処理統制にはどんなものがありますか&amp;#63904;業務処理統制は，手作業によるものとITによるものがあります。ITに係る業務処理統制は，業務プロセスの中で深く意識されないことが多いため，評価対象とすべき内部統制から漏れてしまうことがあるので注意する必要があります。Ａ&amp;#63870; １．ITに係る業務処理統制の種類 一般的にITに係る業務処理統制には，コンピュータ・プログラムに組み込まれて自動化されている内部統制と人手とコンピュータ処理が一体となって機能している内部統制があります。 人手とコンピュータ処理が一体となって機能している内部統制の代表的なものとして，アンマッチリストなどの重要な例外レポートをコンピュータが生成し，統制の担当者が当該レポートを利用して統制活動を行っているといったものがあげられます。 一方，コンピュータ・プログラムに組み込まれて自動...</description>
      <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 10:49:18 +0900</pubDate>
      <category>よくあるご質問</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>なぜ株式会社でなく合同会社か</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13234980.html</link>
      <description>&amp;#63912;なぜ株式会社でなく合同会社を設立したのですか。合同会社のメリットについて教えてください。&amp;#63870;１．合同会社（LLC：Limited Liability Company）とは何か これまで、会社に関する法律は「商法」に定められていましたが、2005年に商法が改正され、会社法（いわゆる新会社法）が成立。2006年5月に施行されました。  会社法には、株式会社以外に持分会社という類型の会社も認められています。持分会社には、合名会社、合資会社、合同会社（日本...</description>
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 00:20:40 +0900</pubDate>
      <category>よくあるご質問</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
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      <title>ＳＯＸ法対応大わらわ、４月適用まで秒読み</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13234024.html</link>
      <description>以下は2008/01/21,  日経ＭＪ（流通新聞）, 1ページ, 有, 697文字  に掲載された記事の要約である。ＳＯＸ法対応大わらわ、４月適用まで秒読み――幅広い業種に商機、市場規模１兆円超。画像はこちら</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 21:36:02 +0900</pubDate>
      <category>内部統制システム構築のポイント</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>本年度の６大目標</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13229274.html</link>
      <description>一年の計は元旦にあり。故に、昨年度に引き続き本年度の目標を設定することにする。 本年は、６大目標とし優先順位順に記載する。１．健康管理を徹底する。（昨年の継続） ・運動不足と食生活に注意し、万病の元である『メタボリックシンドローム』を予防する。 ・減量目標を現在より６kg減の７５kg以下とする。   本年は特に、リバウンド対策に注意する。２．社会に貢献できる会社経営を目指す。 ・財務体質の健全化 ・安定・継続した受注確保   そのため、信頼されるお客様サービスに努める。３．「...</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 21:41:50 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
          </item>
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      <title>新春のご挨拶</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13228182.html</link>
      <description>謹賀新年昨年中は格別のご厚情にあずかり、心より御礼申し上げます。 本年も、なにとぞよろしくお願い申し上げます。２００８年 元旦合同会社兵法マネジメント塾代表社員 後藤知久</description>
      <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
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      <title>２００７年の大晦日</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13229195.html</link>
      <description> 昨日、昨年と同様、新大阪の事務所から、途中の岡山で墓参を済ませた後、四国高松の本宅に帰ってきた。 本年の正月は、ここで妻、長女、愛犬と過ごすことになる。 （都合により、長男は名古屋、次女は京都に居て本年は帰高せず） 最近購入した液晶テレビで今は、紅白歌合戦を観ている。若い歌手たちの名前や歌についていけず、娘に馬鹿にされているが、先ほどの小椋桂と美空ひばりのデュエットには感動した。 液晶テレビの鮮明な映像や音質もさることながら、まるで、今も生きているようなひばりの別格の歌唱力...</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 23:20:54 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
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      <title>お奨めサイト【相互リンク】</title>
      <link>http://www.heihou.net/article/13228507.html</link>
      <description>■「孫子に学ぶ脳力開発と情勢判断の方法」http://sonshi.jp/事業するにあたって秘策はない。 ただ、人生も、ビジネスもある意味で戦争である。その戦争を「勝ち抜くための科学的な指南書」が既にある。それがここで紹介する孫氏兵法である。■マーケティングサポートクラブ（ＭＳＣ)  http://www.marketing-supporters.com/  私自信、いままでにいわゆる「営業職」やセールスの経験は無い。そのこと自体は別にハンディだとは思わない。これからのビジネ...</description>
      <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 01:01:20 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>日本版SOX法対応を支援する大阪のコンサルタント、合同会社兵法マネジメント塾</author>
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