2006年12月31日

2006年.大晦日

本日は、2006年の最終日である。

昨日、私は新大阪から、岡山経由で、四国高松市にある別宅に着いた。

岡山では、本年1月に他界した父親の1回忌も兼ねて備前原にある先祖のお墓参りをしてきた。
高松市の家は約12年前、潟Zシール勤務時に建てたものであり、現在は妻と愛犬が住んでいる。3人の子供を育てたところであるが、子供達は、今は大阪、名古屋、京都とそれぞれの勤務先や大学近くに分散している。

昨日は2人の娘、本日は名古屋から、息子が帰ってきて、約1年ぶりに家族全員がそろうことになる。

毎年大晦日の恒例がであるが、今晩は「年越しそば」ならぬ「年越しうどん」を食べることになる。香川県の所謂「さぬきうどん」の味(特に歯ごたえ、のどごし)は格別である。

では、みなさん、良いお年をお迎えください。

この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/13156064
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)